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【おすすめ】目覚めスッキリ?おすすめの目覚まし時計【ねむり時間計】

おはようございます、ケチャです。


朝は苦手ですか?
僕も朝が苦手で、なかなか起きれないタイプです。

今回は僕が愛用している目覚ましと時計『オムロン ねむり時間計』を紹介したいと思います。

よくある、でかい音で無理やり起こすタイプではなく、人が起きやすいタイミングを見計らって起こしてくれるので目覚めも良くなりますよ。

オムロン ねむり時間計

『オムロン ねむり時間計』は、枕元に置くだけで寝返りなどの動きをモニタして睡眠状態を計測してくれる目覚まし時計です。

この目覚ましの特徴は、

・スッキリアラーム
・眠りの状態を可視化


これだけだとよく分からないと思うので、一つずつ説明していきますね。

スッキリアラーム

スッキリアラームの仕組み

引用元https://www.healthcare.omron.co.jp/sp/hsl003t_004t/:

目覚めが近くなると、浅い睡眠になって体動が大きくなります。
スッキリアラームでは、”体動が大きくなったな” “眠りから目覚めそうだ”という感じで起こしてくれるので目覚めの良い朝を迎えられる仕組みです。

実際にアラームが鳴るタイミングは?

実際にアラームが鳴るタイミングですが、
スマートアラームの場合、セットした時刻より早く鳴ります。


初期設定では30分前からアラームをセットした時刻の間で、体動が大きくなるのを検知して起こしてくれます。

例えば7:00にアラーム設定した場合、体動が大きくなったタイミングが6:45であれば、6:45にアラーム鳴る仕組みです。


勿論、通常の設定時刻アラームも設定出来ますが、
僕はわざわざ通常のアラームを使ったことは有りません。

眠り状態の可視化

引用元:https://www.healthcare.omron.co.jp/sp/hsl003t_004t/

スマホアプリと連動して、寝つきや起床にかかった時間、睡眠時刻などを見ることが出来ます。


睡眠時間を週間でグラフ表示してくれるので、寝つきや起床にかかった時間を後からみて、自分は何時間寝れば目覚め良いのか把握できるので便利です。


ちなみに僕の機種は、初期型のためアプリサポートが終了しておりスマホと連動出来なくなっています。今から買う方はHSL-003Tをお勧めします。

まとめ

いかかがでしたでしょうか?
今回は僕が使ってるちょっと変わった目覚まし時計の紹介でした。


社会人になった時に寝坊しかけたことがあり目覚まし時計を探している時にこの『ねむり時間計』と巡り会いました。

アプリでの可視化は出来なくなってしまいましたが、スッキリアラームは現役なので問題なく使えています。


朝苦手な方にこの記事が参考になれば嬉しいです。